林マヤに水がないと生きていけない壮絶過去!山崎邦正と再婚?

膨れ上がった借金1億円とんでもない数字ですよね。

林マヤさんはモデルとしてパリコレにも出演された実績の持ち主。

わずか数週間で数千万を稼いだのに、ある事がきっかけで、

奈落の貧乏人にまでなってしまった壮絶な過去があったという、その時は水さえも止められてしまい自殺未遂までに陥った原因と

林マヤさんは離婚後再婚していた?その相手とは山崎邦正だったのか?について取り上げて行きます。

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林マヤ

1958年生まれのファッションモデル、タレントさんです。

フジテレビの生活情報番組「ノンストップ!」ではコメンテーターとしても活躍されています。

本名は大内 理枝(おおうち りえ)さんとおっしゃいます。

モデルになったきっかけは銭湯に入りに行った際に、たまたま高校の時の友達と再開して話が弾みモデル事務所を紹介されたそうなのですが、売れずに3年ほど我慢してらっしゃったのですが、方向性の違いから本場はパリとおっしゃってロンドンに行かれます。

その途中でカフェでくつろいでいたときに、運良く世界的に有名なカメラマンのピーター・リンドバーグ氏の目に止まったそうです。

そこから仲良くなり、日本人として初めてフランスの雑誌「マリ・クレール」登場され、注目を浴びてパリコレにも出演されました。

世界一と言われるファッションの祭典パリコレに当時の日本人で出演されるだけでも本当に凄い事ですよね。

水がないと生きていけない壮絶過去

パリコレで一躍有名になり、ワンステージで数百万円をも稼ぎ出しわずか2、3週間で数千万円の収入があったという。

左手うちわ状態で、どんどんお金が入ってきて財布にいくら入っているかなんてわからなくなるほどだったそうです。

そんな誰もが羨む金持ち状態から一気に缶詰や水だけで生活するようになった貧乏人に転落した林マヤさんがどうしてそんな事になったのか?

信じられないほどお金が入ってきて1万円を小銭と思うようになったそうです。

そうなると当然お金の使い方が変わってきますよね。

自分への投資として百万円近くの高級ベットを1日で交換したり、ホテルの最上階でドンペリをバンバン開けるお金の使いっぷりで、

アクセサリーが欲しくなってアメリカに行ってとんぼ帰りする事もしばしば、お金のことを気にせずどんどん使い込んだそうです。

それから沢山の使ったといわれるのが、自らの歌手デビューの際にライブ会場費や衣装などに稼いだ数千万を使い込んで気づけば借金1億円にまでのぼっていたそうです。

そこからどん底の人生を歩まれます。手元にお金が数百円しかなかった時もあったそうです。

生活に必要なライフラインである電気、水道、ガスすべてを止められ、食事は安い缶詰めなどで済ませたこともあって精神的におかしくなり

富士の樹海にまで行かれるほど追い詰められた状態になった時にアイスクリームが食べたくなったそうです。

アイスを食べられた後、我に返り泥臭くも地道にアルバイトの掛け持ちなどをして借金を返済されて今があるそうです。

バンバン使っていたお金持ち状態から水道まで止められるほどの転落ぶりで生命を脅かすほど生きていけない壮絶な経験は誰もしたくないですよね。

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山崎邦正と再婚?

林マヤさんと山崎邦正さんが一緒に検索されていて気になって色々調べてみました。

そんな林マヤさんはどうやらパリでモデルとして活躍した後、一度結婚してらっしゃいます。

もちろんその時は山崎邦正さんではないですよ(笑)

しかし、結婚されていた方とはうまくいかず離婚されてしまいます。

バツイチとなって林マヤさんをずっと支えてきたのが笛風呂タオスさん(ふえふろタロス)さんが現在の夫だそうです。

気になる山崎邦正との関係は、ただ番組で共演されただけだったようです。

野菜文化研究家の笛風呂タオスさんって本名なのでしょうか(笑)

林マヤさんと幸せに暮らしているようです。

まとめ

人生の頂点からどん底まで経験された林マヤさんはアルバイトの掛け持ちで何とか借金を返済されました。

借金を返済して得た教訓があるそうですが、それはお金は魅力があるけど魔物でもある。とおっしゃれています。

お金は借りず、野菜を作って貯金をする。を心がけて農場を借りて自給自足に近い生活を送っているそうです。

山崎邦正さんとは深い関係ではなかったようですが、メディア関係にも不定期に出演されていますので再婚相手の笛風呂タオスさんと仲良く幸せに暮らしてほしいですね。

今後もどのような活躍をされるか楽しみですね。

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