松岡きっこの若い頃が綺麗!旦那のせいで病気に?

大御所女優の松岡きっこさん。

バライティ番組の『11PM』などの印象が強いが、最近ではテレビ出演の機会は減っている。

と思ったら、このまえ『あの人はいま?』的な企画のテレビ番組に出ていた。

その中で特集されていたのは、旦那の谷隼人の亭主関白っぷりが原因で松岡きっこが病気になってしまったというもの。

若い世代だと松岡きっこのことを知っている人は少ないと思うが、なかなかインパクトのある人だし、気になっている人も多いと思うので取り上げてみたい。

松岡きっこにも若いときがあった

松岡きっこというと最近では大物というイメージはあるものの、美人!という感じでは無い。(失礼)

60代後半という年齢を考えてみれば当たり前といえば当たり前なのだが、そんな松岡きっこにも若い頃は当然あった。

そして、現在の彼女しか知らない人は衝撃かもしれないが、当時はなかなかの美人。

いや、相当な美人だった。

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目元なんかは日本人離れした感じで、若い男性からも人気があったのだ。

スタイルもよく、今流行りのハーフモデル的な感じ。

今で例えるなら、マギーとか道端姉妹とか。(それは違うか)

旦那・谷隼人の亭主関白が原因で病気に?

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谷隼人といえば、ドラマ『アイフル大作戦』などで松岡きっこと共演していたことでも有名な俳優だ。

イケメン俳優として人気を博していた若い頃であったが、現在は妻の松岡きっこ同様にテレビ出演はほとんど無い。

年齢も70近いということもあって、さすがにイケメン俳優とは言えないが、ダンディではあると思う。

いや、ダンディというよりもコワモテといったほうが正しいかもしれない。

そんな谷隼人だが、家ではなかなか凄い性格のようで、所謂亭主関白らしい。

食事の支度や風呂の用意など、男尊女卑的な考えは結構根強くあるようだ。

実際に妻である松岡きっこが鼻で使われている様子もテレビ番組の企画の中で、隠し撮りという形で放送されていた。

彼の亭主関白が松岡きっこに与えたとされている病気が『下肢静脈瘤』。

この病気は、ふくらはぎあたりの血管(静脈)が浮き出てきてしまい、血管が膨張したようになる病だ。

発症すると歩けないくらい痛い症状に見舞われることもあるという。

実際に松岡きっこも足に痛みを訴えていた。

この病気の原因だが、様々な理由が考えられる中で松岡きっこの場合最も可能性のあるものがストレスだということ。

このストレスは旦那・谷隼人の亭主関白っぷりが影響していると松岡本人も言っていた。

まとめ

今回は松岡きっこさんについて取り上げた。

プライベートでも病気など色々と大変なことも多いようだが、それでも離婚しないのは何と素晴らしい奥さんなんだろうと思った。

谷隼人さんもこの下肢静脈瘤という病気を期に、妻への対応や扱いも改善されたという話も聞くので、不幸中の幸いとでも言うべきか。

何よりも結果よければすべてよしである。

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