ガロに出演していた護あさなの兄はあの人!トイレで襲われる?

女優やグラビアアイドルとして活躍されてる護あさなさん。

元々アニメだった監獄学園がドラマ化されることになり、この中で白木芽衣子役を護あさなさんが演じることになりました。

他にも実写版のガロなどにも出演していて、ある一部のコアなジャンルではその知名度は着々に上がっていってますね。

今回はそんな彼女を取り上げたいと思います。

護あさなさんのお兄さんは謙二Kenji

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そもそも護あさなさんをほとんどご存知ない方のために基本情報です。

彼女は1990年生まれの現在25歳。

名前ですが、護(まもる)あさなと読みます。

こういう特殊な苗字を見ると沖縄出身のひとかな?と思いますが、護あさなさんは東京出身です。

東京出身でこんな珍しい苗字いるんだ~とか私も初め思っていましたが、彼女の名前は芸名です。

最近の若い人ってあまり芸名使わなくなったので、ここまで特徴的な名前付けるなんて珍しいなぁと思っていました。

これも事務所の戦略ですかね。笑

最近は女優業がメインになってきていますが、もともとはグラビアで有名でした。

そして、最近では実のお兄さんも有名人に。

彼女の実のお兄さんは、つい最近メジャーデビューしたばかりの新人音楽グループ『i don’t LIKE mondays』の謙二Kenjiさんです。

ベースを担当している方ですね。

バンド自体も2012年に結成ということでまだ3年しかたっていないんですね。

下積みを何年もするイメージがあるので3年というのは優秀なんでしょうね。

護あさなさん、トイレでゾンビに襲われる。笑

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また、彼女は井口昇監督の作品『ゾンビアス』への出演でも話題になりました。

この作品は一応ホラー映画というジャンルらしいですが、実際のところ結構な問題作。笑

内容はとても下品なので書くことが出来ませんが(笑)、結構井口監督曰く批判もされた作品だったみたいです。

この中で護あさなさんはトイレでゾンビに襲われるシーンがあるのですが、そこで彼女は迫真の演技。

本当にズボンを下ろしてお尻までしっかりと映っていました。

女優さんなのでここまでしなくても・・・と思いましたね。

あんま書くとこのページまで批判の対象になりそうなのでこの辺でやめておきますが、気になる方は調べてみてください。笑

まとめ

この問題作を知るまで彼女の存在はほとんど知りませんでしたが、冒頭でも書いた監獄学園は結構な注目作だと思います。

白木芽衣子役を演じるっていう風になって配役がファンの間で注目されていましたが、護あさなさんなら許す!みたいな意見多かったので結構評価されてるみたいです。

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