【カメラ】舞川あいくの性格は?台湾人の父親はどんな人?

2015年現在、千原ジュニアさんの結婚報道が話題になっていますね。

舞川あいくさんも千原ジュニアさんと熱愛報道があったひとりです。

2011年頃でしょうか。

フライデーなどでも食事する二人の姿が写真付きで報道されました。

それから数カ月で破局したというような話を聞いて以来、彼女に関するニュースもなく話題にもあまり上りませんでした。

失礼な話ですが、ジュニアさんの結婚を機に彼女のことを思い出し、どんな人物なのか知りたくなったので調べてみました。

ということで今回はモデル舞川あいくさんについてです!

舞川あいくの性格は?

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舞川あいくさんは2005年、17歳くらいのころから女性ファッション雑誌である『Popteen』で活躍し始めます。

それから『Camcam』へと移籍してカリスマモデルと呼ばれるほどの人気を獲得。

Popteen→Camcamの流れって女性モデルで人気になる人の登竜門というか、エリートコースですよね。笑

人気モデルとか人気女優という風になると気になってくるのがその性格です。

よく可愛くて綺麗な人に性格の良い人はいないといわれますが、彼女はどうなんでしょう?

雑誌の取材に対して、モデル仲間の小森純さんはこんな風に言っています。

「仕事も恋愛も頑張っていて性格もすごく良い」

でも、一方こんな情報もあります。

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この地震というのは今でも記憶に新しい東北地方太平洋沖地震のことですね。

太平洋戦争以降最悪の自然災害といわれるほど甚大な被害をもたらしたこの災害時にブログで自分のことばかり気にしていたということです。

正直、これはどうなの?とは思いますね。笑

モデル仲間からの定評は良い。でも目撃情報や一般人からの定評は良くない。

どちらを信じるかは人それぞれですが、モデル仲間ならかばうのも当然。

一方一般人の言うことも直接話したわけではないので表面上しか見ていないということもありえます。

もっと有力な情報がない限り性格がどうなのか?ということに関しては謎ですね。

カメラの腕前がヤバすぎる件

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舞川あいくさんはモデルとして活躍する一方で、写真家としての別の顔も持っています。

趣味でカメラと答えている雑誌なども以前ありましたが、彼女のカメラの腕前は完全に趣味レベルではありません。

本気のプロの写真家というレベルの腕前ですね。

なんせ個展まで開いてしまうくらいですもんね。。。笑

芸能界で写真を趣味にしている人とかカメラ好きの人って多いですけど、若くて女の子でしかもモデルをやりながら写真家ってなかなかない組み合わせですよね。笑

今後はこういったところも合わせて注目されそうな予感。

台湾出身の彼女、父親はどんな人?

ご存知の方も多いように、彼女は台湾出身。

日本に来た頃は勿論日本語もそこまでしゃべれた訳では無く、言葉の壁で落ち込んだり悩むことも沢山あったそうです。

小さい頃は本名である呉亜郁という名前を変わっているということでいじられたり、いじめられたりしたということも以前出演したアナザースカイとかで語っていました。

母が母国である台湾へと帰っている間に、久しぶりの二人きりでのデートということで父親と久しぶりにゆっくりと飲んだということをブログでつづっており、そこから彼女の父親像が垣間見れます。

お父さんは元自衛隊にいたようで、とても苦しく過酷な訓練を毎日受けていたそうです。

自衛隊ときくととても怖そうな人物を思い浮かべますが、まさに彼女の父親もそんな感じだったそう。笑

中学生とか高校生の頃は門限にとても厳しく、まだ友達が遊んでいる中、一人で帰らなきゃけなかったり、友達の家に泊まることなんて言語道断だったそう。

厳しくてクールなお父さんであることを語っています。

まとめ

今回はCancam専属モデルの舞川あいくさんいついて取り上げました。

性格どうのこうのとかの前に、彼女の国籍や言葉での壁を乗り越えての今の活躍は尊敬すべきかもしれませんね。

辛い時期を乗り越えて、どんな分野でも一流になっている人は本当にすごいと思います!

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